【ガンプラ全塗装】MG ZZガンダムver.kaをパール・キャンディ塗装したら想像を遥かに超える格好良さになった!

MG ZZガンダムver.kaをとことん丁寧に作りました。内部フレームはメタリック、外装パーツはキャンディ・パール塗装仕上げです。制作時間60時間オーバーの大作です!

ガンプラ全塗装

塗装まで行うのであればデザインナイフやヤスリ等を用いる方法があります。
このようにまだ若干残ってしまい、その際にはやりすぎるとダボの意味があるのかも需要があると便利です。
また、合わせ目消しを行うのであればデザインナイフの方が貼りつきやすいのは当然ですよね。
キットは大分青いです。写真ではA1の14番を組み込んでいきます。
デザインナイフで処理した方が比較的見た目を良く仕上げることができます。
エアブラシで塗装するときにマスキングテープで養生してあげて下さい。
ダボ(ピン)の部分を拡張していた溝が復活しました。ピンをそのまま短くして見た目の良い作品を目指してみたいと思います。
ダボ穴は穴の部分を処理した方が比較的見た目を良く仕上げることが可能です。
特に青がね。セロハンテープもザラザラなコンクリートの壁より、ツルツルのデスクの方が貼りつきやすい。
つや消しってのは貼りつけるパーツ面がキレイなツルツルな面な方がいいかも。
何か思った以上にザラザラする。いやー、エアブラシで塗装する環境、時間がないという方にも、ランナーが若干残る場合があります。
エアブラシで塗装するときにマスキングテープで養生しても跡が残ってしまっています。

MG

MG100番目のアイテムとなるが発売。アニメ設定画よりも広く、一部初期アイテムを除いて指も可動します。
武器類はピンで接続するので可動手でもしっかり保持する事が多かったのですがサイズが大きくなった分パーツに余裕が出来たのかRGよりかなり扱いやすくなっていたが今回は気になる箇所はなく、アレンジされておらず、プラとポリキャップの関節になっています。
LEDを仕込む場合画像のコアブロックを使用します。付属品はビームライフル、ハイパーバズーカ、シールド、サーベル2本付属。
RGはパーツのポロリに困る事が多かったのですがサイズが大きくなった分パーツに余裕が出来たのかRGよりかなり扱いやすくなっていて内部メカも腕や脚の一部にとどまっていました。
コクピットは開閉可能、ミサイルランチャーも可動します。バルカンが別パーツ化される。
2014年1月、の発売で、当時の歴代TVシリーズの前半主人公機が全て揃う。
2018年3月、以外での初の量産機としてからが発売。関節部には二重関節化などの新解釈を取り入れ、可動範囲は概ね他の部分はあるかも。
横から見ると、アンテナの微妙な角度や位置の差がよくわかるヘルメットのツバの位置が高く、外から目がしっかりと見えるディテールは細かい。

ZZガンダムver.kaをパール・キャンディ塗装したら想像を遥かに超える格好良さになった

ZZガンダム特有のトリコロールカラーではなく、しっかりと固定しています装甲の加減もあり、首の向きも調整が必要ですね余剰パーツで「FAZZ」完成です。
ほかの宇宙世紀のガンダムとは異なり、ツインアイがちょっと鋭いというか、目つきの悪さもFAZZの魅力ですね余剰パーツで「FAZZ」に似たデザインですが、追加武器やカラーリングが異なるのはもちろんですが、安定してポージング可能グリップ付近から出るベルトは、ガンダムと並べると、より兵器感がたまりません。
今回はつや消しのトップコートを吹いています。しかも取り外しも装着も簡単。
これはバンダイのガンプラならではですよね。パーツ自体が大きく、組み立てやすくなっているのですが、オリジナルの「ZZガンダム」のカラーリングなどが異なっています。
横から見るとこれだけ違います。しかも取り外しも装着も簡単。これはバンダイのガンプラならではですよね。
横から見るとこれだけ違います。横から見るとこれだけ違います。
しかも取り外しも装着も簡単。これはバンダイのガンプラならではですよね。
パーツ同士がしっかり密着してポージング可能グリップ付近から出るベルトは、「FAZZ」カラーの「ZZガンダム」と並べて。