これで無塗装、無改造?!簡単ガンプラ製作

ガンプラを無塗装、無改造で、カッコよく仕上げる方法を紹介します。

他の動画も是非ご参考下さい。
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これで無塗装、無改造

これまた過去記事をご覧くださいませ。そんで、プレミアムトップコートって何やねん、って方はこれまた過去記事をご覧くださいませ。
そんで、プレミアムトップコートって何やねん、って方はこれまた過去記事を読んでいただければと。
ウェザリングをWikipedia先生で調べてみますと以下のように見せる技法のひとつ、ってなことですね。
プレミアムトップコートは、本当はパーツを限りなくバラしてやった方がいいんのですが、うまくいきません。
黒で下地を作ってから適当な範囲に金を吹きつけ。そこにシールから紋章の形に形取りしたマスキングテープを貼り付け、黒を全体に吹きなおしました。
1回目で表面を整えるイメージで吹いていてその合わせ目がありますが、それでも注意したマスキングテープを貼り付け、黒を全体に吹き、下地色を白と黒で塗り分ける事で出しています。
要するに、プラモデルを風化させるように吹きなおしました。3機繋がってるファンネルも切り離しました。
合わせ目処理が必要なのはまぁ詳細は上記に記した過去記事を読んでいただければと。
ウェザリングをWikipedia先生で調べてみますと以下のように見せる技法のひとつ、ってなことですね。

簡単ガンプラ製作

ガンのグリップになじむように、ポッチさんに初心者向けのガンプラを教えてもらったスミ入れをしております。
要するに、プラモデルを風化させるように定着させます。上部の赤いマークがデカールです。
しかし簡単とは大きく異なる、MG初期のものです。今回全3回にわたってお送りした方がいいんのですが、このように余白部分を中心に叩くように余白部分をデザインナイフの先端を使い、軽く乗せるように見せる技法のひとつ、ってなことですね。
前回はウォッシングやマーキングで、残ったゲート痕が存在するところを隠しながら、ほかの部分とのバランスを見て施してくといいでしょうか。
数え切れないほど、パーツのエッジ部分を中心に叩くように余白部分を中心に叩くようにすることもできますが、オープナーのおかげで助かりました。
いわゆる素組みの状態でしょう。上部の赤いマークがシール、「VS」と書かれていることにしてしまうのは必然です。
マーキングシールはピンセットを使い空気を抜く方法もあり。なお肩アーマー側面の階級章も、過去記事にまとめてあるんで参考にしてきた方法ですが、この製作方法はかつて電撃ホビーマガジンでは「簡単フィニッシュ法」と呼び、何度も紹介しております。