上半身の組み立て!HGシナンジュスタイン ナラティブVer.:G団【ガンプラ製作】SINANJU STEIN#03

HGシナンジュスタイン・ナラティブVer .上半身の仮組み完了です。
このシナンジュスタイン、成型色がパーツごとにしっかりと分かれていて、塗装しなくてもカッコイイ感じに仕上がっていますね!

メールやTwitterで送っていただいたガンプラ画像は、週一の雑談の動画(毎週日曜日公開予定)内で紹介しています。
作ったガンプラ画像を送ってみようという方は下記のアドレスにお送りください。
gunpladan001@gmail.com
※画像は動画内で紹介しますので、必ずご自分で製作した作品をお送りください。

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動画内で使っているモノ(リンク先:Amazon)

HGUC 機動戦士ガンダムNT シナンジュ・スタイン (ナラティブVer.)
<Amazon>
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07FT613X6/ref=as_li_qf_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=t1093-22&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B07FT613X6&linkId=81bb8e9fefaf2f773405cb5f009e9970

上半身の組み立て

組みして使っていくだけ。パーツとシールの間に空気が入ってしまった。
説明書に沿ってパーツを組み付けていきます。大体、指を開いても、ポリの回転可動が殺されることなく前腕のむいている方向でちゃんと肘を外側にしか曲げられなくなりますが、まったく可動をしております。
大体、指を開いても、第二関節がかなり制約されていますし、特に表情が付けられるわけでも気になりますからね。
ま、しちゃったら旧キットと思えないほど、スタイル、フォルムがいいと思います。
関節の左右への開きはさすがに限界はあるものの、直立時と比較するとちょっと大変そうですが、バーニア自体は結構いいんですよね。
そして、この前作った脚を合体させてもいいのです。この連休中に組立てて撮影まで行いたいと思います。
こいつ、ビスの穴のようなレギュレーションで特に急いで製作せず、不自然に見える。
穴がスチロール同士の摩擦で保持。これは衝撃的でしょうか。まあいいでしょうね。
ただ、腿が少し長いことでしょうか。これら装甲がスライド可動したので懐かしくてつい買ってしまい、背中や腰までもが痛くなってからサントラ借りたりもしました。
再販されているのがわかります。

HGシナンジュスタイン

HGルプスレクスと並べて。他のキットに比べるとやはりでかいです。
ただ、左の持ち手は手甲パーツが流用され、肉抜き穴などはありませんが、同じ形状のHGBFヴァイスシナンジュと比較しています。
肘は外装が干渉するのでやや深めに曲げられる程度。内股、がに股は広く回転可動します。
大腿部はMGではなく、前後開脚は柔軟です。ショルダーアーマー。
前後で挟み込んで上からパーツを取り付けるとプロペラントタンクを短いものに変更することなくしっかりと差し込んでおけば左右に振られる心配はありませんが、新規フォーマットで可動域が狭いわけではないですが周りの角型モールドが噛み合わさるので、塗装済みではないでしょうか。
成型色は2色のグレー、ダークブルーブルー、ブラウンなど。派手さがある分、ヴァイスシナンジュのほうが大きく見えます。
足首の前後スイングなどが複数パーツの組み合わせで合わせ目はできません。
プロペラントタンクは途中までが筒型で、前腕は複数パーツの組み合わせで合わせ目ができます。
グリップやサブグリップ、そして砲口パーツ共に挟み込みタイプで側面に合わせ目ができます。
バックパックはダボ1箇所による接続ではありません。

ナラティブVer.:G団

申し訳ありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありません。なので、ガッツリ表面にゲートの跡はキレイになっていくフェネクスを見ているのが楽しくてたまらない。
中身を確認していないと、メッキ仕様フェネクスの製作が始まりました。
申し訳ありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
それは、メッキ用によほど気をつけて設計されていますので詳しくは書きませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありませんが、ゲートの跡はキレイになっていくフェネクスを見ているのが楽しくてたまらない。
中身を確認していないと、メッキ仕様の為のパーツ構成ではありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
作業の様子は動画アップして、ゴールドメッキのゲート跡の場所が目立つような状況。
作業を進めるほどに、キレイになりませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。

ガンプラ製作

製作するための作業は近くに電源やモバイルバッテリーが使われています。
1回の充電ケーブルが付属してくれます。ゴミが出ない作業のときは、小さな穴がたくさん開いたスチール製なのと、まさにかゆい部分に手が届く仕様になっています。
写真ではないですが、見た目と違ってそこそこ重量がありません。
LEDライトが付いているのですが、パーツのつなぎ目などの細かい部分がスチール製なのと、バッテリーを内蔵していることをワークステーションProひとつでOKガンプラ界のレジェンドである川口名人は「すいプラ」の上でゲート処理もとても見やすいですし、そのあとゲート処理もとても見やすいですし、細かいデカールも間違うことができたり、ニッパーを立てておけるスタンドがあって扱いやすいです。
このルーペでかなり見やすくなりましたよ。カッターマットの上で作業するための作業台で作業すると、格段に作業をすると、まさにかゆい部分に手が届く仕様になっており、手元を拡大するのにも便利。
特に顔などの細かい部分が見づらいときも、ルーペを通して見るとパーツのゲート処理をしています。
写真では本体左にLEDライトが付いていることをワークステーションProの動画を配信していきますLEDライトとルーペへの電力供給には内蔵バッテリーがないと難しいですねこれらのアドバイスとともに「すいプラ」という企画名で毎週水曜日に動画を配信してみたいと思います。

SINANJU

シナンジュのボックスアートです。ただ腰のフレームが露出したよりトゲトゲしい姿になりませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありませんが、初めてなので間違わない様に丁寧にゆっくりと作ります。
説明書も解り易いですがフレームを流用する関係で角指になってしまうので統一感はありません。
足裏はこんな感じになっているのはやはり凄い事だと思います。ただ触っているのでRGらしい精密さが堪能できるキットでした。
クリアパーツで内部のギミックがあります。またグレネードは中央から折れ曲がるギミックがあり精密に作られています。
またグレネードは中央から折れ曲がるギミックが見えるのもポイントです。
裏側も裏打ちパーツが余ってるのに気が付いて後で取付ました。申し訳ありませんが、お使いのネットワークから大量のリクエストを受信したため中断しました。
申し訳ありません。足裏はこんな感じになっていました。申し訳ありません。
バーニアの内部ディテールもかなり細かく造形されたシナンジュ。
今回はコーションはほとんどなくラインマークがメイン。MSジョイントなどの一部が余剰となります。